診断医紹介/お客様サポート
外注検査サービスに関するお問い合わせは、お気軽にフリーダイヤルで。
Tel: 0120-71-4921 平日 9:00–18:00 ( 土・日・祝日を除く/自動音声案内)
日本における病理診断・細胞診サービスは、日本獣医病理学専門家協会認定医及び
米国獣医解剖病理認定医が診断しています。「診断医の紹介」をご覧ください。
アイデックスでは、質の高い外注検査サービスを、より手軽にご利用いただく
ためのお客様サポートの充実に努めています。
- 月曜日から日曜日まで、祝日を含む毎日外注検査を実施
(年末・年始および一部検査を除く) - 検体梱包作業を軽減する「アイデックス検査サービス専用・検体送付箱」を無料でご提供
- 関東、関西一部地域の会員様向けに検体集荷サービスを実施:
ご依頼は24時間・年中無休で受付(自動受付)
病理学者や専門医による病理診断・細胞診
解剖病理医、臨床病理医
専門分野:臨床病理学、血液学、細胞学、臨床免疫学、臨床腫瘍学、感染病理学、猫のウィルス感染症
日本獣医畜産大学(現在 日本獣医生命科学大学)卒業
PhD 東京大学
(社)日本臨床獣医学フォーラム会長
赤坂動物病院医療ディレクター
日本獣医病理学専門家協会会員(JCVP認定医)
(公社)日本動物病院福祉協会会長
動物臨床医学会理事
日本獣医がん学会副会長
NPO法人日本ヒューマン・アニマル・ボンド・ソサエティ理事
解剖病理医
専門分野:神経病理学、実験動物病理学、腫瘍学、感染病理学
日本獣医畜産大学(現在 日本獣医生命科学大学)卒業
PhD 日本獣医畜産大学(現在 日本獣医生命科学大学)
日本獣医病理学専門家協会会員(JCVP認定医)
Michael Slayter DVM, MPVM, DACVP 

解剖病理医
テキサスA&M大学卒業。フロリダ州の農業消費者サービス局臨床検査機関長として奉職後、陸軍獣医部隊、米軍病理学研究所(AFIP)にてACVP(米国獣医解剖病理認定)を取得した。
解剖病理医
バージニア・メリーランド地区獣医科大学においてDVMを取得し、ペンシルバニア大学獣医学部にてACVPを取得。猫の膵炎、中枢神経系の肉腫および犬における疼痛緩和の新規療法にかかわる研究に従事した。その後サンディエゴ動物病理学部門に勤務した。
解剖病理医
タフツ大学獣医学部卒業。小動物医療分野の獣医師として4年間開業したのち、ペンシルバニア大学にて病理学研修医となり、ACVPを取得。その後ニューハンプシャー大学獣医学科の診断ラボに勤務。細胞診および病理組織診断の業務を遂行するかたわら畜産部門の様々なコースで教鞭をとり、水産養殖の研究および家禽疾病の診断に従事した。
解剖病理医
ジョージア大学獣医学部においてDVMを取得。米軍獣医部隊在籍中にフィッツシモンズ総合病院において病理学のトレーニングを受けACVPを取得した。その後ハーバードメディカルスクール病理学部勤務。タフツ大学獣医学部非常勤教職員を勤め、現在バイオメディカルサイエンス部の非常勤講師。教育委員会、国際病理学会理事、ACVPの教育および試験委員会理事を務めている。
Dave Fisher DVM, DACVP
臨床病理医
Ruanna Gossett DVM, PhD
臨床病理医
Joanne Hodges DVM
臨床病理医
Jeremy S. Johnson DVM, PhD, DACVP
臨床病理医、解剖病理医
Jocelyn Johnsrude DVM, MS, DACVP
臨床病理医
Linda L. Werner DVM, PhD, DACVIM, DACVP
臨床病理医
Shanon Zabolotzky DVM, DACVP
臨床病理医
Tammy Johnson
Lois Roth-Johnson
Talmage Brown
Scott Terrell
Steve Rushton
Serena Liu
質の高い外注検査サービスを、月曜から日曜まで、祝日を含めて毎日ご提供しています
お客様との信頼の絆を大切にするアイデックスでは、会員制を採用。月曜日から日曜日まで、祝日を含む毎日外注検査を実施しております(年末・年始/一部検査を除く)。また、会員様の検体送付の手間を軽減するサポートサービスの向上にも日々取り組んでいます。
「検体の梱包って面倒」「もっと手軽に検査を依頼したい」そんな病院様の声に
お応えして、便利な検体送付箱(1組10枚入・無料)をご用意しています。
検体送付箱の特長
- 簡単に組み立てられ、手軽に検体を送ることができます。
- 蓋のロック機能により、ガムテープを使わずに箱を閉じることができます。
- 中蓋が検体の揺れを抑えるため、基本的には緩衝材が不要です。
- マイクロチューブ1 本からスワブまで、様々な大きさ・数の検体容器*をコンパクトに収納することができます *病理(ホルマリン)検体・細胞診検体・スライドガラスのご依頼にはお使いいただけません。ご注意ください。
- 再生紙を原料とし、使用後もリサイクルが可能なエコ仕様です。
検体送付箱についてのお問い合わせ
Tel. 0120-71-4921 平日 9:00–18:00 (土・日・祝日を除く/フリーダイヤル・自動音声案内)
- 24時間・年中無休で集荷のご依頼を承っております。※会員様のID、パスコードで自動受付いたします。
- 集荷対象地域の詳細は、お問い合わせください。集荷サービス地域外の会員様は、ご面倒ですが郵送や宅配便にてお願いします。その際は、梱包の手間を軽減するアイデックス検査サービス専用検体送付箱(無料)をご利用ください。
集荷対象地域に関するお問い合わせ
Tel. 0120-71-4921 平日 9:00–18:00 (土・日・祝日を除く/フリーダイヤル・自動音声案内)
検体集荷のキャンセルおよび集荷状況に関するお問合せ
Tel. 0422-35-8686
