総合検査案内

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アイデックスの多彩な検査項目をクリックしてお確かめください。
検査依頼書のダウンロードや記入法はこちらへ

ご依頼時の注意点:所要日数は、弊社の検体到着日を0日とし、土・日・祝日を除く
営業日で計算いたします。検査の詳細、料金などにつきましては総合検査案内を
ご覧ください。
*依頼書に記載されていない項目をご依頼の際は、余白または備考欄に項目名を
ご記入ください。*検査の改良などのため、検査メニューは予告なく変更になる
場合があります。予めご了承ください。

※本サイト内の情報は獣医師様向けに書かれています。

 

[証明書] マークの付いた検査項目は、検査のため検体を海外へ空輸しております。輸送のための検疫には、日本国内の獣医師により採取された検体であることを証明する「検体採取証明書」が必要となります。依頼書の「検体採取証明書」欄にご署名(フルネーム)、ご捺印の上、ご依頼ください。
[冷凍]  凍結保存してください。 [冷蔵]  4℃前後で保存してください。 [室温]  20℃前後で保存してください。

 

 

ご好評をいただいているアイデックスならではの外注検査項目

 

Cardiopet proBNP

わかりやすく定量的な結果が重症度を判定する補助となる犬と猫の心臓バイオマーカー。臨床徴候のある患者の呼吸器疾患と心疾患の鑑別、無症候の猫の心疾患の検出をサポートします。 もっと詳しく>

 

RealPCR™

リアルタイムPCRによる感染症の検査サービス。簡便かつ低コストで、正確性の高いPCRを日常の検査項目に加えることが可能です。 もっと詳しく>

 

遊離サイロキシン(FT4)

犬および猫でも信頼性の高い動物専用のCLEIA法のFT4検査。所長日数1―2日、検体量わずか0.4mL、価格もリーズナブルなアイデックスのFT4検査をぜひご利用下さい。 もっと詳しく>

 

Spec fPL™

病歴や身体検査、臨床検査所見が非特異的な猫の膵炎。血中の膵特異リパーゼ濃度を測定するSpec fPL検査は、患者の膵臓の健康状態について正確な情報をご提供します。 もっと詳しく>

 

Spec cPL™

嘔吐、食欲不振、腹痛の症状がみられるすべての犬において、膵炎を疑う必要があります。 Spec cPL検査(犬膵特異的リパーゼ)は、犬の膵炎診断のための迅速で信頼性の高い検査サービスです。 もっと詳しく>

 

アイデックスでは、日本人診断医による病理診断・細胞診サービスをご提供しています。難解な症例には、
無償で日本国内外の複数の診断医による内部コンサルテーションを行ないます。

  • 米国獣医解剖病理認定医または日本獣医病理学専門家協会認定医が診断しております。診断医の紹介はこちら
  • 通常、弊社受付より2~3日で結果をご報告しています。※検体の状態が不十分な場合など通常より若干の日数を要す場合がございます。予めご了承ください。